PEACE の取組み

 

弊社は、2023年の設立前より紛争・貧困による人道支援に取組んで参りました。
継続的な人道支援活動は会社設立時の重要な目的の一つで、社名の由来でもあります。
国際人道支援は、売上の一部より複数のNGOを通じ行っております。

2025年は、日本赤十字社、日本ユニセフ協会、ワールドビジョンジャパン、国連UNHCR協会を通じて、

13,000,000円を超える支援をさせて頂く事が出来ました。
社会の一員として、微力ながらより良い社会と世界への貢献を続けてまいります。

日本赤十字社

日本赤十字社 神奈川県支部有功会会員
2025年は日本赤十字社社長より感謝状を頂きました。

紛争地区学校再建事業

紛争地区学校再建事業

シリア北西・北央部での学校修復事業は、会社設立時より参画させて頂いてます。

2011年のシリア危機以降、23年の大地震も追い打ちとなり、2024年末に前アサド政権が崩壊しましたが、多くの人々は故郷の家が破壊されたまま、また地雷等の爆発物の危険から、復興も遅れ困難の中におります。

  • 2023年 シリア
    紛争により破壊された校舎の再建事業に参画しました。
  • 2024年 シリア
    紛争により破壊された校舎の再建事業に参画しました。
  • 2025年 アフガニスタン
    紛争により破壊された校舎の再建事業に参画しました。
  • 2026年 シリア
    紛争により破壊された校舎の再建事業に参画しております。(2027年4月事業完了予定)

パレスチナ支援

パレスチナ支援

南北40kmの土地に210万人が暮らすガザ地区。

2023年10月の武力衝突以来、ほぼすべての住民が、戦火に追われてます。
建物の約7割が崩壊し、水・衛生インフラ、病院、学校、農地も壊滅的な被害を受け、2025年8月には50万人以上が飢きんに陥り、多くの子どもたちが死の危険に直面しています。

救援物資の阻止・妨害、病院等医療機関、民間施設への空爆や民間人の殺害などの蛮行が、国際法違反が大国の支援も受け、国際社会の反対を無視し今も行なわれております。

日本ユニセフ協会

紛争地区学校再建事業

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